今日は17時半頃部活に行きました。
部員は自作の脚本を一生懸命書いているところでした。
脚本を書く練習をする意味や高校の演劇部として求められる脚本のレベル、
そして何より「いい脚本がいい演技を作る」という顧問からの話がありました。
脚本を書いたり、演劇をするというのは自己満足ではなく、見てもらう人に何を伝えたいか、
そして伝わるようなものができているかということも大切ですね!
脚本を書くということはできるので、脚本自体のレベルを上げて自作脚本での演技につなげられるように頑張っていきましょう!
明日は部活はオフです。明後日からまた取り組んでいきましょう!
0 件のコメント:
コメントを投稿